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地域、従業員、会社がWIN-WIN-WINの関係に【GREEN BELT様掲載記事紹介】

パチンコホール

2022年06月14日

パチンコ業界専門誌「GREEN BELT」6月号(2022年5月20日発刊)にて、弊社取締役上井にご取材いただきました。記事内容の一部をご紹介させていただきます。

GREEN BELT6月号表紙

ベンリーで地域、従業員、会社がWIN-WIN-WINの関係に

パチンコホールでの導入実績は

㈱DAMZ(ホール屋号:《DAMZ》)様の「ベンリー新潟東区役所前店」、㈱第一コーポレーション(ホール屋号:《第一プラザ》)様の「ベンリー富士見鶴瀬店」(運営はグループ会社の㈱リブコーポレーション)などがあります。これらを含め、ホール企業様8社への導入実績があります。

 

パチンコホール企業が導入する目的・狙い

まず、スタッフの新しい活躍の場を提供する目的があります。閉店されるホール様が多い中、そこで働いていたスタッフの次なる働き先、受け皿として導入されるケースですね。また、閉店後の土地活用や駐車場空きスペースの有効活用に加え、社会性の高い業種ですので、企業価値やイメージの向上を狙って導入されるケースも多いです。

 

下記記事にて全文ご紹介。生活支援サービスにパチンコ企業が参入するメリット、事業性などについてお話ししております。

 

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